2006年 08月 02日

進まず、さりとて進まる

XSIでエンヴロープを適用した後のスケルトンの変更が合った場合、
 エンヴロープをミュートし、ジョイント変更でスケルトンの位置調整、ミュートの解除のはずだ




 ・・・出来ませんでした。
  うーん、アニマニウムのモーションを読み込んださい、キーが打たれるので、
   それが、原因ではないかと考察してみるも、検証にはいたらず。

 LWのように、作り直しましたよ・・・。
  しかしXSIは作り直しの再に、覚悟を決める必要が無いので楽チン楽チン。

 いや、やっぱ マンドクサイ(ゲンナリ

 ということで、発展すべく、ポリゴンを抽出し、アニマニウム用ジオメトリを作ってみる。
  ・・・いけた。

 しかし、アニマニウムもエンブロープに対応して欲しい。
  選択は、ボーンをX線表示させるか、もしくはエンブロープの
   ウエイトの一番きいボーンを参照させるとか・・・。
  
  ぐは、これってすごくいいんじゃマイカ。こんど進言してみよう。

 さて、作業のほうだけど、フィリップに対応してないという不具合があって、
  検証したんだけど、これは単純な、アニマニ属性ミスで、解決。

 ノープロブレム
  これでモーション付けが楽しくなるのだ・・・。
b0019436_4371336.jpg


 さて、あとは、問題のシュミレーションさせる尻尾だな。
  これが解決すれば、Xファイルにたどり着く・・・。

 さてさて、Xファイルが、これらの出力に対応していればいいんだけど・・・。
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by tera_planet | 2006-08-02 04:37 | XSI


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