2009年 05月 28日

あらこんなところに(下品な話)

下品である。

今日は、息子が空手の日なので、
 帰って即夕食(しかも冷麺、そしてランニングに出かけた。

やっぱり食った後で走るのは良くない。
 ところてんと同じで食ったら出るのである。

普段は3周走るのだが、1周目でもよおしてしまった。
 スタート地点が公園なので、公園のトイレに行ってみた。
  トイレはあれど紙が無いのが公衆トイレ、無ければ、ランニングをやめて帰宅せねばなるまい。

一つ目、紙なし。
 二つ目、これが予想外にあった。さすが、妖怪の住む街。(全く関係ないのだが

早速、賢者タイムに入る。
 と、紙ばっかり気にしていたのだが、ふと貯水タンクの上を見ると、1冊の雑誌が。

エロ漫画である。
 すばらしい。
  こんなサービスがあるとは、(さすが 妖怪の・・・以下略 ○サービスではありません

どこぞの職員が田んぼに放り出したとあるが、
 男子トイレとは考えおったな!
  困ったときの紙に使うもよし、そのほかは、

 まあ、なんだ使いようはいろいろである。

すばらしく充実した賢者タイムをすごし、
 身も心も軽くなったオレは、ランニングを続けたのである。

もうちょっと若かったらもって帰ったな(w
 しかし、紙媒体でエロ本を見たのは、ヨメのBL本を誤って見た以来だな。
  いや、あれは事故だからカウントするのはよそう。
   精神衛生上にもそれがいい。
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by tera_planet | 2009-05-28 20:16 | 日常


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